2008年08月10日
首都高炎上 仮復旧 5号下り
今日は都内に出たので、帰りに事故現場を通ってみた。
http://jp.youtube.com/watch?v=nZC4qP5VUNM
2008年07月30日
速度標識が消えていた件・道警に問い合わせてみた
北海道で指定速度違反24km/hの続き。
今井亮一先生に問い合わせてみたところ、ナシにしてくれるのではないかとのこと。
ただ、もうちょっとノリノリで、「ぜひ雑誌のネタに」とかいう展開を期待していたが、そんな風ではなかった。
なので自力で道警に電話した。
青切符の裏側にある電話番号に問い合わせてみた。
ひと通り話すと、折り返し電話するとのこと。
で、折り返し電話があった。電話の向こうは青切符のハンコの人。A巡査長である。
道警でもNEXCOに問い合わせたところ、故障の内容は昼夜切り替えスイッチの故障であり、夜用の減光状態ではあるが点灯していたとのこと。
見えねーよボケ! 帰りにPAから静止状態で見ても見えなかったぞゴルァ!! と言ったものの、反対車線からは見えないようになっていますと。
そんな角度ついた場所じゃねーよゴルァ!! と言ったものの、いや見えませんからと。
それにそこから反則場所までに2本の標識があったので、規制速度は有効ですと。
いやあ、ごもっともですな・・・。
そんなこんな、マギー司郎のような口調でのらりくらりとかわされ、撃沈。
でも、反則金は払いません。旭川地方裁判所で会いましょう!
2008年07月26日
北海道とレンタカーとETC
最近のレンタカーは特に指定しなくてもETCが標準装備されている。それを認識していながら、ETCカードを持っていくのを忘れていた。それに気づいたのは新千歳でレンタカーを借りたときだった。
エンジンを始動(じゃなくてハイブリッドシステムを起動)する度に、ETC車載機が「カードが挿入されていません」と、ボクの神経を逆撫でする。
そして有人ゲートを通るときの屈辱感。クレジットカードで支払えば小銭を使わずに済むのがせめてもの救いだろうか。
札幌に着いたらセゾンカウンターを探してやる。(セゾンカードを持っている人なら、セゾンカウンター(一部除く)でETCカードの即日発行が可能)
ホテルで持参ノートPCを起動してググると、西武とパルコにセゾンカウンターがある。ETC即日発行にも対応している。はじめは札幌駅近の西武に行こうと思ったが、電波塔に行きたいのでそれに近いパルコに行くことにした。
そして7階のセゾンカウンターで手続きをした。
即日発行は、姉に推奨して作らせて見たことがある。その際、生命保険はいかがですかとか医療保険はいかがですかとかポテトはいかがですかとか、いろいろ勧誘が有ったらしい。ボクのときもそうなるのか、警戒していたのだが、まったく勧誘が無かった。
北海道で、東京の免許証を見せたら事情を察してくれるのだろうか。どの位の頻度でボクのようなETCヲタがココにやってくるのだろうか・・・。
ハンコも不要な簡単な申込書を書いて、オネーサンが端末を叩いて、無事手続きが終了した。ETCカードは作り置き(?)してあり、名前のエンボスが入らない。どうせなら番号のエンボスもいらないのに・・・。
で、セゾンカウンターを出ると、ちょうど妻が無印良品で買い物をして戻ってきたところだった。
できたETCカードを見せると、
「え、もうできたの? ちょっと買い物していただけだったのに!?」
と言った。その程度の時間で作成できた。
翌日、旭山動物園に行くときにETCカードを活用した。
帰り、すっかりETCカードを挿入するのを忘れていた。普段、ボクのフィットではETCカードを挿しっぱなしにしている。そのためにアンテナスピーカー分離タイプを買い、本体を見えないところに装着した。なので抜き差しする習慣がまったく無いのだ。
一方、レンタカーの車載機は一体型がダッシュボードの上にで〜んと鎮座しており、カードを挿しっぱなしにするのは重過失な感じなので降りるときは抜いていた。
旭山動物園からの帰り、乗るときに「カードが挿入されていません」とのありがたいメッセージを右から左へと受け流し、漫然と旭川北ICのETCレーンを・・・いや、唯一のゲートである一般/ETC混合ゲートだったな、を無線通行しようとした。
すると、ETCがピーーーと長い音を出す。なんかエラー音っぽいが、そういう音を出す機種なのかな。前回はどうだったかな。イヤもしかして・・・「エラーです」
急ブレーキをかけたらABS動作しまくり〜のバー激突寸前3cmぐらい!!!
料金所の方が即座に出てきて、遥か後方の機械から出てきた通行券を手渡ししてくれた。
旭川北ICから乗ると、キロポストは130台だった。すると、100を切ったときに一度降りて、ETCカードを挿して再度乗ると通勤割引が効くようになるハズだ。旅行計画の中でこのようなETCカード運用も計画しておくべきだった。(そのためにETCカード2枚持ちということもしている。)
しかし、札幌JCT付近の構造が不明だ。キロポストの起点と料金計算境界がズレていた場合、キロポストだけみて100kmぎりぎりで降りると、もしかしたら通勤割引適用外になってしまうかもしれない。とか考えながら走り、100kmを切ったところ、99.1kmのところで深川ICが出現した。ギリギリすぎるぞ(w
次のインターで降りようと思ったら81.2kmの滝川ICまで走らされた。さすが北海道。IC間隔のスケールもビックだ。
で、通勤割引が適用されたかどうかは確認していない。
最終日、小樽からの帰り、札幌西本線料金所でナビは1200円と言っているが、ETC車載機は1100円と言っている。何の割引が適用されたのだろうか。通勤割引か。
この後の千歳行きでの通勤割引はどうなるのだろうか。通勤割引は1回しか適用できないので、こっちは適用無しか?
この辺の適用ルールはボクの仕事の範囲外なので、さっぱりわかってない(w
ETC活用に関しては反省点の多い旅行であった。今後カイゼンしていきたい。
2008年07月25日
北海道で指定速度違反24km/h
北海道旅行に行ってきた。
ETCカードを忘れて、セゾンカウンターで即日発行したとか、ETCカード挿入し忘れでバー激突寸前とかあったが、そんなことはどうでもいい。もっと先に書くべきことがある。
24km/h オーバーで捕まりました。
だが、単にそれだけではない。
その日は旭山動物園フラグを立てるために道央自動車道下りを走行していた。寝坊した時間を取り戻すべく、+20km/hを目標速度にして。
音江PA通過時、PAから白いクラウンが出てくるのを見た。ああ、80km/h区間だし、覆面っぽいなと思った。しかし後ろドアのスモークが下品だな。運転手を確認したら白髪のオッサンだ。「いつかはクラウン」を中古車でやっとこさ実現したオッサンかなと思った。速度規制は80km/hだと思っていたが、PA直後の電光式の可変速度規制標識は点灯していない。天候による規制がPAを過ぎて解除されたのだろうか。100kmでいいなら捕まるような速度じゃないしまあいいやと漫然と走っていた。
ゆるいカーブを過ぎたあとの直線で後ろを見ると、白い車の屋根で赤色灯が回転している。あの白いクラウンはやはり覆面だったのだろうか、いや、たんなる白髪のオッサンだったしな。どちらにせよ、後ろに覆面がいらっしゃる事には変わりない。速度規制標識を改めて見るとなぜか80km/hになっている。自車の速度は120km/h。アクセルから足を離してエンブレで減速を試みるが、プリウスのエンブレ(実際には回生ブレーキ?)は一般車より弱く、なかなか減速しない。そうこうしているうちに覆面が激しくパッシングを始めた。
ここでブレーキを踏むと、その瞬間にサイレンが鳴り、速度違反ではない何かの名目で切符を切られると聞いたことがある。なのでシフトダウン?しようと思ったが、プリウスに慣れていないのでどうすればいいのかわからない。
まあ、北海道で切符切られるのも北海道情緒あるれる貴重な体験で、ブログのネタにもなるし、メーター誤差から赤切符はありえないし、前回の違反から1年以上経っているし、このまま早く「そこのクルマ、止まりなさい」と言ってくれよと思うようになった。ブレーキを踏んで速度違反じゃない何かになったら北海道産青切符の価値が激減してしまう。
なかなか減っていかないデジタル速度表示を延々と眺めていると、やっとサイレンが鳴り出した。スピーカーで何か言っているが、内容は聞こえない。だが、止まれといっていることは状況から見て明らかなので、ゆるゆると減速した。するとちょうどバス停がある。
「止まりなさい」を言うタイミングが遅いのは、納内BSで処理したかったからだろうか。
停車するとヘルメット被ったオッサンがやってきて、免許証を持って後ろのパトカーに乗ってくださいと言った。
警 どのくらい速度出されていましたか?
僕 120ぐらい。
警 規制速度は気づいていましたか?
僕 80って出てたけど1箇所消えてることろありませんでしたか?
警 いやそんなことはありません。天候による規制ではなく、ここは80キロの区間です。
僕 えー、消えているところあったけどな。
警 いやそんなことはありません。
僕 ふーん。
ボクの見間違いだったのだろうか。
警 PAを出たときから速度を出されていたようですね。
この覆面はやはりPAで見たあの車か。しかし運転手が白髪に見えたのはヘルメットの白なのか?
警 カーブで104km/hを計測しました。その後も速度を落とさず、直線で加速していったので止めました。
警 ただ、直線での再計測はしていません。ですので24km/hオーバーとなります。
絵に描いたようなちょうどいい数字だ。オマケしておとなしくサインさせるためのワザとらしい数字。
警 職業は何ですか?
僕 システムエンジニアです。
警 会社名は?
僕 自営業です。
警 すると屋号は出して営業してますか?
僕 テックフォーユーです。
屋号が大活躍(w
職業はITアーキテクトといって見たほうが良かっただろうか。
青切符におとなしくサインし、拇印を押し、事務処理終了となったところで助手席のオッサンがものすごい勢いで外に出て後部座席ドアを開けてくれた。
一般的にパトカーの後部座席ドアはチャイルドロックが掛けられていて、内側からは開かない。開かない事実を隠すがごとく、ものすごい勢いでドアを開けてくれた。個人的には開かないことをこの手で確認して見たかった。
プリウスに戻り、運転席に座ると、「今後も安全運転でお願いします」と言われた。今以前も安全運転だったと言っているのか?
〜〜〜 旭山動物園が楽しかった話はまた後日 〜〜〜
帰り、似たようなバス停を見つけた。ボクが捕まったのはココか。これより先に速度規制表示が消えているところがあるハズだ。ということでドアミラーや首振りなどで確認して見た。いくつか速度規制標識があるがちゃんと付いている。やっぱり見間違いだったかなと思いつつ、PAに近づいたらやはり消えているのがあった!
ちょうど、妻がトイレに行きたいというのでPAに立ち寄った。PAの本線寄りに歩いていって標識を見るとやはり消えている。逆方向(上り方向)も同じような距離に正常に表示された標識があり、それと見比べれば間違いなく消えている。
さあ、面白いことになってきたゾ! と満足げにクルマに戻ろうとしたところ、本線から白い車がやってきた。さっきの覆面と似てるなと思ったら青い制服を着ている人が乗っていた。ただ、ヘルメットを被っていない点がさっきとは違う。
捕捉モード時以外はヘルメットを脱いでいるのか!!!
しかも、目が合った!!!
ここで、「アレ、消えてるジャン」と申告しようと思ったが、取り締まり現場に言うよりも、別組織に言ったほうが情報を握りつぶされないかもと思い、NEXCO東日本に連絡しようと思った。
妻がトイレでがんばっている間、ケイタイでちょろっと検索したが、電話番号はわからなかった。ホテル戻ったら持参したパソコンで調べることにしよう。
ホテルに戻ったらインターネットが使えない。ケーブルが刺さってないとか言われる。まあいいや。帰ったらウチのパソコンで・・・。
ウチに帰り、適当に検索すると道の相談室というのを見つけた。全国共通のフリーダイヤルで0120-106-497。電話して見ると関東ナントカカントカというのが出た。発信元からその地域の管轄に繋がる仕組みのようだ。趣旨を話すと北海道(011-815-9429)に電話してくれという。
これで、たらい回しがなくなるんだねはウソなのか。
北海道(011-815-9429)に電話すると、「道の相談室です」と出た。北海道にてフリーダイヤルに掛けたときに繋がるハズのところなのだろう。趣旨を話すと、コチラ(の裏側)でNEXCO東日本北海道支社に連絡するか、お客様自身でNEXCOに連絡するか2つの方法がありますが、と言われた。すでにフリーダイヤルじゃないので自分でNEXCOに連絡することにした。
NEXCO東日本北海道支社(011-896-5211)に電話して趣旨を話すと、お客さまセンターに転送された。転送されるだけありがたいと思いたい。
標識の表示が消えていた旨を話すと、「確認して対応します。」とのことだった。それだけかよ!
突っ込んで、「対応結果を知らせていただきたいのですが」とお願いしてみた。
「明日明後日の土日は業務を行っておりませんので、週明けの月曜日になるかもしれませんがよろしいでしょうか?」と聞かれたが、今日中に!とか騒がず、おとなしく連絡先を伝えた。
その後、夜7時ごろ、電話が掛かってきて、やっぱり消えていて本日16:20に交換終了したとのこと。仕事速いなNEXCO東日本。
消えていたところがあったと2回も主張するボクを無視して青切符を切り、その後も取締りの拠り所となる規制標識の不備を確認せず漫然と違反者取締りを行い続けたA巡査長はなんらかの処分が下るべきだと思う。
さて、今後のボクはどうすべきだろうか。北海道旭川方面交通反則通告センターに出頭? そりゃ無理だ。
今井亮一先生に相談して見ようと思う。
2008年06月12日
自動車保険のうっかり特約を活用
先日、ボクのフィットの自動車保険を更新した。
2006年の更新のとき、うっかり特約の存在に気づいて契約を3日先延ばししたことがある。
今回は月曜日(2日)が更新日だったので、意図的にうっかり特約を活用して金曜日(6日)から開始されるようにしてみた。
保険期間をできるだけ延ばす意図もあるが、支払いを先送りする意図もある。6月2日までに手続きってのは事実上5月中にやっておかないと不安なのだが、6月6日に伸ばせれば来年からちょっぴり安心して先送りできる!
5月は自動車税もあるので出費を分散したいのだ!!
(ちなみに来年・再来年は更新日が週末であり、保険の効かない期間を作りにくい)
で、木曜日(5日)に三井ダイレクトにログインしてみると、「期限切れなので電話しる!」とのメッセージが!
うは、失敗したか!? 等級引継ぎ無しか!?!?
急いで電話する。しかし混雑していて繋がらない。混雑メッセージのあと、待ち行列にも入れてもらえずに切れてしまう。
が、何回か電話したら待ち行列に入って、10分ぐらいで繋がった。残念ながら男だった。
更新したい旨を伝えると、証券番号を聞かれ、簡単な認証(生年月日とかを言うだけ)を通過して、「ではコチラの設定を変えて更新できるようにしますので、1時間後ぐらいにログインして更新してください」と。
電話だけでも更新できるが、その場合、インターネット割引が聞かないとのこと。
1時間後、無事更新できた。
車両(限定タイプ)55万円(免責15万)とか、対人対物無制限とか、今風の特約は全部なしとか、30歳以上とか、家族限定とか、12等級とかで、25,580円 だった。
と書いて気づいた。年齢条件を35歳以上に変えるの忘れてた!!!
で、今、変更の申し込みを試したら、520円戻ってくる!
ヘソクリ捻出にイイかもな?
2008年04月30日
ガソリン駆け込み需要の需要者
というわけで駆け込んでみた。
こないだ入れてからすでに10リットルぐらい使っている。
たかが10リットル、されど10リットル。差額が30円(税金25円+未転嫁分)なら、300円のおトクですよ奥さん!
価格表示は126円ぐらいの4月当初のままの店と、122円ぐらいの「駆け込んでくれ!」って感じの余裕のある店と2分されている感じがする。122円をかかげる店には待ち行列がある。
ボクはたまたま待ち行列のない店で入れられた。
2008年04月29日
フィットのワイパーを交換2008
名前を忘れてしまった。トヨタのショッピングセンター。とりあえず、カノッサ横浜ということにしておこう。たしかそんな名前だった。
カノッサ横浜の中に、ジェームスがある。フラっと立ち寄ってから、ワイパーの寿命が限界なのを思い出した。
ここは開店直後であり、在庫が豊富だ。そもそもの品揃えが豊富な上に、品切れの歯抜けがない。
前回替えたのは1年半前。
ブレードごと交換して、500mmから550mmになっている。それを踏まえて替えゴムを選ぶ。
そして帰宅後、交換しようとしたところ、なんかグラつく!
どうもブレードを交換したことにより、幅が6mmから8mmにアップしているようだ!
GR14じゃなくてGR13を買うべきだったようだ!
返品交換するにも、カノッサ横浜まで行くのは面倒すぎるな。
2008年04月28日
無駄走行&ガソリン給油
土曜日、仕事で池袋に車で行った。
帰り、20時ごろ、東池袋から5号上りに乗り、ぐるっと回って、久々に山手トンネルを通って帰ろうと思った。
5→C1→Y→11→B
レイブリと9号の間の湾岸線は、4車線に拡幅されている。知らないドライバーが多く、合流しようとがんばっている。その左側をモリモリ走行。
B→C2外回り→5
山手トンネルは西新宿合流で渋滞の表示。ここの渋滞は気分が滅入る。仕方なく5号下り方面に走り、中台(環八)で降りてしまう。
環八新規開通区間(もう古いか)を走り、新青梅などはすっ飛ばして井荻トンネルをくぐり、青梅街道で曲がろうと思ったが、ふと八幡山SSでガソリンを入れようと思い立つ。この辺では最安ガソリンスタンドなのだが、ウチから行くには不便なところでわざわざ渋滞にハマリに行く位置にあり、行った事はなかった。
夜中なのに10台ぐらい並んでいた。
価格表示は124円。SpeedPassで2円引きの122円。プリペイドを買うともっと安くなるらしいが、プリペイドを買うにはウチから遠すぎる。
ここで満タンにしたが、29日にも満タンにしようと思う。同じことを考えているユーザーは多いと思うので、もし仮に大行列とか品切れとかで買えなかった場合に備えて、今日リスクヘッジしておいた。
尚、首都高を無駄に走ったのはガソリンが安いからではなく、この時間に都内から一人で帰宅するシチュエーションなら普通に普段から行っていることである。
2008年02月06日
高さ制限
フィットの車高は 1525mm だ。これは通常の立体駐車場(1.55m)に入る高さということで設定された。
初代も現行も同じ高さである。
ボクが乗り始めのころは、高さが大丈夫か聞かれたものだが、最近は町中フィットだらけなので、駐車場係員もいい加減覚えて、質問されることは無くなった。
しかし、今日、久々に高さが大丈夫か確認された。
場所は赤坂のオフィスビルの駐車場。近くに衆議院議員宿舎があったりする立地。
ここにフィットを停める客は皆無なのか!?
2007年12月25日
中央環状新宿線 開通
中央環状新宿線 西新宿→熊野町
http://jp.youtube.com/watch?v=vgJcVx7mPS4
中央環状新宿線 熊野町→西新宿
http://jp.youtube.com/watch?v=dtRHszDcJ20
2007年10月24日
放射第25号線(後楽地区)
今日は九段下にサーバを持っていく用事があり、クルマで出かけた。
パーキングメーター2回で600円。午後は水道橋で作業なので、ちゃんと駐車場にとめて3600円!
高校時代のバイト代並みの時給だ!!>駐車場
帰りに、先日開通したココを通ってみた。
なるほど開通している。(あたりまえ)
この道は、アキバの帰りに首都高5号線に乗る場合に重宝するであろう。今までは飯田橋交差点で右折する必要があり、アキバ帰りの帰宅ラッシュ時間帯だと信号3回分ぐらい待たされて、しかも五差路なので一サイクルが長いのでむかついていたが、それがバイパスできてうれしいかも。
これで中央環状新宿線も開通すれば、5号から4号へスイッチできてさらに便利に!
2007年10月17日
タイヤ館での点検
タイヤ館でピットインすると親切に無料で点検してくれるわけですが、当然ビジネスとして交換部品を売りつけるチャンスをうかがっているわけでもあります。
で、点検結果は・・・
ATFオイルが「やや汚れ有」(3段階の真ん中)
いや、そんな交換から時間経って無いと思いますが。
一方、エンジンオイルは「きれい」
1年経ってるんですが。
ワイパー・リヤが「劣化」
作業を見てて、「点検してるな」と思っていたのですが、交換は勧められませんでした。
ブレーキパッド・残量「正常」
去年11月の車検でディーラーに「余命3ヶ月」を宣告されていたんだが!
もしかして、ブレーキパッド交換の認証店舗じゃないとかの理由でちゃんと見て無いのかも??
ぐだぐだ書きましたが、メインは自分用のメモで、2007年10月13日 53,786km。
2007年10月13日
ブリジストンプレイズ購入→大満足
タイヤ交換をする機会があれば、静かなタイヤを選ぼうと思っていた。
そして、プレイズ登場したとき、次回タイヤ交換のときはプレイズにしようと決めていた。公道を走る分には楽なタイヤが一番いいですよと。
さらに大前提として、新車装着長寿命(低グリップ)タイヤは5年使おうと思っており、フィット購入から5年使っていた。
そろそろ交換時期だなと思いつつ、貧乏なので先送りしていたのだが、先送りも1年近くなり、もうすぐ6年目に突入しそうであり、貧乏状態も抜けてきた感があるのでついに購入を決定。
買うお店は、適当にググってでてきたミスタータイヤマン三鷹店にしようと思っていた。理由はブログが有るから。素人クサイホームページも、顧客思考感があってイイ。
で、いついけるか分からないけど、とりあえず見積もりをお願いしてみた。175/65R14で 42,960円。組み換えバランス廃タイヤ込み。バルブは目視後検討。
で、今日は早起きしたので開店時刻(10時)ちょい過ぎに在庫確認してみた。そしたら残念ながら店頭在庫なし。
しかし、今頼めば午後には店に入るらしい。
タイヤの流通ってそうなんですか!!!!
しかし、午後は実家に行くことになっているので断念。実家に行く途中にあるなら頼んだのだが、逆方向だからなぁ。
ということで、実家方面で検討。そっち方面で安いタイヤ屋というと、入間市にニックスがあったような気がするのでニックスへ。
しかーし! タイヤ店ではあるものの、ダンロップ屋になっていた。ニックスだった記憶は学生時代であり、10年以上前の話だ。
ダンロップ屋にプレイズは無いのでスルー。
ナビでタイヤ館(ブリジストン屋)を表示したら16号沿いにあるので行ってみた。まあ、見積もりぶつけて、下がったら買うし、下がらなかったら買わないという姿勢で。
で、見積もりぶつけたら散々悩んだ挙句に下げてくれた。しかもバルブ込み。42,960円がバルブ交換抜きだというのを言うの忘れてた(w
というわけでバルブ交換込みで42,500円。
窒素はいかがですか? と聞かれたが、鼻で笑いつつ「ああ、いらないです」で、あっさりスルー。
交換時、勝手にボンネット開けてたが、オイル交換などは勧められなかった。約1年交換して無いんだけどな。
で、交換後、とりあえず駐車場を出ようとハンドルを回したその瞬間、36ポイントフォントの勢いで思った。
軽い!!
個人的な趣味でEPS(電動パワステ)のヒューズを抜いて重ステにしているのだが、「ヒューズ入れましたか?>タイヤ館」と思うほど軽かった。
で、16号を走行して
静かだ!!
舗装が波打ってしまっている路面を走って、
なめらかだ!!
と、大満足。
正直、ここまで変わると思わなかった。その感動した勢いで実家に帰ったので、実家の父にプレイズをお勧めした。
まあ、いままで安タイヤしか履いた事ない人の感想なので大げさになってるかもしれませんが、高めのタイヤを履くと幸せになれますね。
2007年09月02日
ガソリン価格下がらねー
貧乏ランプのプレッシャー、ガス欠の恐怖を我慢して、月が変わってから給油した。
しかし、単価が全然下がってない。
卸値上昇分を販売価格に転嫁しきれずにいた分が、いまやっと調整されたというところだろうか。
それでも、体力のあるガソリンスタンドは、今月徐々に下げてくるのではないだろうかと予想しておく。
2007年08月26日
ガソリン先安感
来月は円高などからガソリン価格が下がるらしい。
ここのところ、ずっと月イチペースで給油しており、価格変動前の月末に入れていた。
今日も、と言うか昨日から「貧乏ランプ」が点灯しており、入れたい気分なのだが、来週は下がっているハズなので残量を計算しつつ我慢した。
今、区間距離は510kmぐらい。燃費計は 12.9km/L を示している。これはちょっと誤差が出るので、12とすると、42.5L使ったことになる。タンク容量は42Lなんですが!!
燃費計に誤差が無ければ39.5Lぐらいなので、こっちで考えれば余裕かな?
2007年08月15日
やらせブログ?
「19年度東京都交通安全実施計画」を策定に、「たつみ橋交差点の立体交差化」とかいてあり、たつみ橋ってどこよ? と思ってググって見たら2番目に独自ドメインなサイトが。
裏でCMSが動いているっぽいので、ソースを確認してみると、XOOPSと書いてある。
そんなことはどうでもいい。
ヒジョ〜に気になるのはもっぴーちゃんのたつみ日記だ。
工事の進捗をケータイヘビーユーザー的ハイテンション絵文字ブレンドな文体で書き続けている。
「もっぴーちゃん」という名前は「すいすいMOP工法」から来ているのだろう。
だが、見た目がどうみても魔女宅のキキなのは何故なんだ?
2007年08月12日
FitのEGRバルブを交換、その後
FitのEGRバルブを交換の続き。
レインボーブリッジを渡って見たが、やっぱ結構路面が波打っていた。クルマのせいじゃなかったっぽい。
ただ、ボクのフィット、低速からの微加速時、具体的に言うと、「住宅街のゆるいカーブでちょっと減速して、その先にちょっと直線があるけどやっぱりすぐに曲がり角があるから加速するほどじゃないけど定速で行くのもじれったいからちょっと加速。」というシチュエーションにおいてブルブルすることがあった。
ただ、そのブルブルする領域は非常に狭く、微加速をやめて定速にするか、微加速じゃなくて通常加速にすればブルブルしないので、無意識のうちにブルブル領域を避ける運転をしていた。
ところがEGRバルブ交換後は、「ブルブルが来そうだ」と思うシチュエーションでもブルブルが来ないで、当初の意図どおりの微加速が出来るようになった。
なんだが文字だけだと意味不明かもしれないが、不具合解消にはなっていると思う。
ところが燃費が下がっている。いや、これは、EGRのせいではなく、熱くてエアコンフル稼働だからだろう。
今までは10kmあたり100円を割ることは無かったが、最近のガソリン価格上昇と、エアコン稼動による燃費低下から、100円を割り込む事態になっている。
2007年08月11日
ガソリン価格145円
ガソリン価格が湾岸戦争時代を超えて上昇している。
ガソリン価格比較サイト gogo.gsというサイトが存在する話は2年以上前の2005年06月23日に書いた。
当時はサイト運営者が足で(バイクで)集めた情報よりも読者投稿の方が増え始めたという程度の時期だったかと思う。
それからだんだん知名度が上がり、マスメディアでも取り上げられるようになった。
Yahoo! からリンクされて過負荷に陥ることもあった。
そして今、かつて無いガソリン高騰により、マスメディアの紹介が原因でなく、通常のユーザー閲覧だけで定常的に過負荷に陥るまでになった。
ここまでアクセス数が稼げれば法人化も夢ではない。というか6月に法人化してた。
うらやましいなぁ。
原油価格高騰がなければここまで成長しなかったかもしれないとか思う。
個人的には抜け道共有サイトを作りたいと思っているのだが、どうだろうか。サイト立ち上げの旬は、道路特定財源が一般財源化されたころだったと思う。
抜け道というのは生活道路であり、あまり大っぴらに公開するのは気が引けるが、「道路財源が余っている」と国が言っているなら、なんかそれを言い訳に出来るかなとか。
2007年07月29日
FitのEGRバルブを交換
ネット上では結構前から不具合が指摘されていたFitのEGRバルブであるが、発売から約6年経った6月8日にサービスキャンペーンが発表され、昨日やっと交換してきた。
ボクのフィットには顕著な不具合は出ていなかったのだが、適当にネット上の情報のとおり、「40km/hぐらいで定速走行時にガックンガックンなる」と言ってみた。
実際には型番を見て、不具合該当品なら交換という手順らしいので、該当品じゃなかったらどうするのかという不安もあるが、そのときは、「点火プラグの交換をサボってるからそっちかなぁ?」とトボけるつもりだった。
で、結果は交換。
もともと現象が出てなかったので、ディーラーからの帰りぐらいでは、違いは分からん。
ただ、ガクガク感をよく感じたのは浜崎橋JCTからレインボーブリッジに登る坂道で、「舗装波打ちすぎなんじゃないかココ」と思うことがあった。しかし逆方向は渋滞するからデコボコになりそうなものだが、この区間がデコボコになるとは思いにくい。
こんどまた走るときに違いが感じられたらうれしいなと。
サービスキャンペーン発表から交換までに2ヶ月近くかかってしまった。これは第一報のダイレクトメールが転居先不明で届かなかったため。
本田技研は、車検証の住所を元にシールに印刷して、ディーラーに発送する。で、ディーラーは手作業(?)でシールを貼って発送するらしい。
車検証の住所は4年以上前のものなので、転居先不明となってしまった。
ディーラーのコンピュータには移転先が登録されているが、それとの整合チェックは営業マンの頭の片隅に「要チェックフラグ」が立っていないと行われないっぽい。
この辺に手作業が入るのはシステム屋としては気に入らないが、本来は使用者責任で車検証の住所変更をするのが筋ってモノだろう。ボクの怠慢である。
だが、車検証の住所変更なぞ廃車までしないという風潮があるらしく、
「市内での転居でしたら住民票に履歴が出ますから、譲渡とかの時でも住所をつなげるために戸籍謄本がどうのこうのなりませんから、ええ。」
みたいなことを言われた。
そんな風潮の中、システムマチックじゃないのはいかがなものか。
まあ、いいや。
とりあえず営業マンの「要チェックフラグ」を確実に立たせておくため、ボクの存在を覚えてもらうために、「そろそろ新型フィットが出るみたいですけど?」と聞いてみた。
いろいろ話したが、まとめると、
・今年秋は確実。
・通常2ヶ月ぐらい前には「極秘写真」がディーラーに配られるが、それがまだ来てない。
・カタログが配布されるのは発表の前日。
・これだけヒットしたクルマの2代目は難しいんじゃないでしょうかねぇ(w
と、なにも教えてくれなかった。
ちなみにこの営業マン、一家4人でフィットでスキーに行ったりするらしい。それもルーフキャリアなしで、6:4分割の4側を倒して板を積み、2泊3日の荷物を積んで4人乗車らしい。
「もう上の子が高校生になっちゃうんで、もうそれもやらなくなりそうだけど・・・」
と。
しかし、中学生でも6:4分割の6側に2人も座ったら結構ツライと思うぞと。
そんなこんな、時事ネタの「リケンのピストンリング」などを交えて雑談をしたので、次回リコールなどが発生したときはちゃんと手紙が届くかな?
2007年07月14日
首相の車列で玉突き事故
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20070714/20070714-00000305-fnn-soci.html
ナンバー丸見えだが大丈夫か?
品川35 の 38-00
って、東京の車かよ! 高速道路で大阪に行ったのか??
それとも、首相だけ飛行機か新幹線で移動して、車だけは関係者が運ぶのか。
それと、2桁ナンバーが懐かしい。
2007年06月24日
2007年06月22日
圏央道開通
明日は圏央道の開通。
外環和光−三郷の開通に匹敵する、歴史的開通だと思う。
圏央道が繋がると何がうれしいかというと、「ループ」が可能になること。
圏央道・関越・上信越・中央のループが完成するのだ。
適当なところから乗って、1周して、隣のインターで降りると1区間分の料金で長距離ドライブが楽しめる。
ただし、同じインターで降りたり、長時間(24時間以上?)かかったりすると怪しまれるので注意しよう。
実は今までも、所沢ICで乗って、関越・北陸・上信越と回って関越に戻って川越で降りるというのも可能だった。降りるときに方向が逆でも、料金所は上下線別ではないので問題なかった。
だが、距離が長すぎる。
圏央道開通により、首都圏からの「ループ」が気軽に試せるようになる。
応用編として、北陸道も含めた8の字走行というのもある。今ボクが学生なら、きっと試したと思う。
2007年05月19日
西沢裕司もビックリ
2006年07月24日に書いたとおり、東京都のWebサイトはよく見ている。ちなみに今ではRSSリーダーで読んでいる。
そんな中、第60回東京みなと祭「体験乗船」にご招待!というのがあったので応募した。応募に当たっては本文にURLだけを書いたメールを妻に送ると、ボクとしての処理は完了する。
で、「東京港クルーズ」に当選したので乗ってみた。
印象としては、港湾局の宣伝。
あちらにコンテナ埠頭、こちらもコンテナ埠頭。東京の、日本の、アジアの、世界の物流を担う東京湾を四露死苦!
といった感じ。
来年は応募しないと思う。いやでも、「夜景クルーズ」の方とかなら応募してもいいかな? どうよ>妻。
そんなことはどうでもいいのだが、東京港クルーズで一番印象的だったのは、レインボーブリッジの下を通ったこと。いや、正確に言うと、レインボーブリッジの側面に書かれた、ある文字列を発見したことだ。
その文字列とは
レインボーブリッジの側面を見る機会がありましたら、探してみてください。
ちなみに船舶は右側通行なので、橋の中央よりも右寄りに書かれています。
2007年04月21日
免許更新で府中まで自転車で
運転免許証の書き換えに行った。
車で行くか、バス→電車→バスで行くか、自転車で行くか悩んだ。
府中の運転免許センターには、田無に住んでから2回行ったことがある。その2回とも車で行った。
車で行くと、確実に駐車場待ちになるのだが、待てば入れる。もっとも楽な方法だと思う。
バス→電車→バスは苦痛だ。まず、バスに乗るために自転車で移動しなければならない。苦痛だ。運賃も掛かりまくる。
バスカードを消費したいのと、たまにはバスの苦痛を味わうのもいいカナとも思ったが、苦痛を買う行為はしたくない。「苦労は買ってでもしろ」というのは高度成長期のみに通用するコトバだと思う。
自転車はどうか。
免許センターは野川の向こう側にあり、すなわち国分寺崖線の向こう側であり、すなわち急坂の向こう側だ。自転車は急坂に弱い。
でも、自転車で行ってみた。バス電車の苦痛に比べたらよっぽど健康的な労力の使い方だろう。
距離としては吉祥寺までよりは近く、三鷹相当だろうか。吉祥寺に行った実績はあるので、問題ないだろう。急坂は押して歩けば大丈夫かな。ノートPCなどの荷物も必要ないし。
で、Google Maps をプリントアウトした地図を見ながら行った。行きは下り坂だからラクだ。
そして2時間講習。
例によって眠気覚ましの質問攻撃の時間がある。今回は駐車違反取締りがどう変わったかを質問するものだった。テキストのこのページを見て、と言ってから質問したにもかかわらず、何が変わったかを答えられる人間が少ない。
まず出たのが、「見つかったら即違反」。よほどこれのインパクトが強いのだろうか。
次に出たのが、「民間委託」。デジカメ持った2人組を見ることが多いので記憶に残るだろう。
10人ぐらい質問して最後に出てきたのが、「使用者責任」。これは知ってないとポイントゲットにつながってしまうのでぜひ知っておくべきだろう。現行の法律では、道路はすべて、1回15000円の駐車場である。ただし、回数制限があるので注意。ポイントゲットとのバランスを考えながら上手に道路を利用しましょう。
そうそう、 追加料金を払うと+29km/hまで可能な高速道路にもなる。便利ですね。支払いで時間メリットが無くなるというか、むしろマイナスになる点がかなり使えないですが。
講習が終わって、IC免許証発行。これは妻ので確認済みだから、特に感慨深いものは無い。
行きは東側からアプローチしたが、帰りは西側から帰ってみた。
地図で見ると通れるのか通れないのか不明な感じなので、帰りに挑戦してみたかった。行ってみたら自転車までは公園敷地内を通れる。
だが、その先の経路選択が微妙で、わざわざコチラを通る必要も無いかなと思った。国分寺崖線ジャマ杉。坂は内装三段のローギヤ&立ちこぎで乗り切った。疲れた。
でもまあ、3年後も自転車で行こうと思った。僕の場合は特に4月が誕生日であり、季節がいいし。
2007年03月10日
ETC前払い枯渇
ETCマイレージは5万円分使う前に期限が来てしまった。しょうがないので3万円使用分でポイント還元。3万円ハイカと同等の、2500円の還元がキタ。
スキーとか行かないから、今後も5万円分使うことは無さそうな予感。
でもまあ、各種ETC割引もあり、そもそもハイカが廃止されていることもあり、ETC車載機分のモトは取れていることだろう。
そういや、前払い分がそろそろ消費されちゃった頃かも。
と思い、「ハイカ・前払」残高管理サービス にログインしてみたら、ちょうど前回の走行で使い切っていたことが判明した。
首都高に乗るには前払いの方がオトクだったので、ETCカードを2枚作って「前払い専用ETCカード」と「マイレージ専用カード」にしていた。そんでもって乗る道路によって2枚のカードを入れ替えて使っていたのだが、いい加減面倒と思うようになっていたのでちょうど良かったかも? 特に首都高と接続した他の道路と行き来するときに面倒だった。
でも13.8%引きは魅力的だったよな。
今でも、ハイカによる残高積み増しは可能のようだ。だが、ハイカって入手可能なのかな? 金券屋とか行けば売ってるのかな?
でもまあ面倒なのでいいや。
2007年02月12日
新宿IC工事渋滞
一昨日も昨日も、行きに首都高に乗ろうと思ったが、渋滞情報を見たら新宿を先頭に詰まっていたので乗るのを止めた。
通常は都心環状線(三宅坂JCT)を先頭とする渋滞になるはずなのだが、何でそんな混み方をしているのか不思議だった。
帰りに通って気づいたのだが、この三連休は新宿IC付近は3日間連続車線規制による工事だった。
渋滞情報の地図では車線規制の色になっていなくてムカついた。
ちなみに渋滞情報はナビではなく、ケータイ(PHS)で見ている。ナビだと始動直後はまだ情報が入ってきておらず、確認できない。VICS受信後でも、首都高マップを見ようと思ってもメニューをたどる操作が煩雑でやってられねー。
結局、ケータイにブックマークしておいて、妻がチャイルドシートのシートベルトを装着している間に見るのが一番便利だといことに気づいた。
一昨日も昨日も、これを確認せずに高井戸入り口に向かっていたとしたら、首都高を断念した車で混雑しまくりの国道20号を走る羽目になって大変なことになっていただろう。
ちなみに来週の日曜、2月18日は、東京マラソンで大規模交通規制の日である。気をつけましょう。
2007年01月16日
年末年始の渋滞
去年も書いた渋滞情報の話の、今年バージョン。
今年はこんな感じ。

すっかり週間グラフを保存しておくのをすっかり忘れてて、月間グラフだけです。
点線は月曜始まりの週区切り。赤い線は年の変わり目。
通常、日曜だけ空いている。金曜にピークが来る。
去年の最終週(Week 52)では、火曜日(26日)にピークが来た。その後、順調に空いていき、31日に底を打つ。
4日(木)にも谷がある。意外だ。5日に盛り上がった後、3連休で谷。その後、通常の週パターンがシュリンクしたようなカタチで現れている。
年明け、年度明けは20日間ぐらいの間、空いている状態が続くようなので、今週は空いているかも。来週から通常トラフィックになり、3月にはいると年度末に向けて徐々に増えていく。
2007年01月05日
IC免許証とFeliCaのアンチコリジョンテスト
昨日、1月4日からIC免許証の発行が始まった。
妻がちょうど更新時期であり、初日に更新するよう進言し、めでたくゲットすることができた。
妻が更新した様子などはコチラ
IC免許証は ISO/IEC 14443 TypeB (JIS X6322-2 B 型)である。これはICパスポートや住基カード同じ。
一方、Suica, Edy などはFeliCaである。FeliCa は TypeC という名の標準化を目指したが、外されてしまった。
これら非接触ICカードは、@ITの記事によると、どちらも 13.56MHz の電波を使うようである。
そうすると気になるのが、IC免許証とSuicaが同じ財布に入っている場合に、改札を通過できるかどうか。
サイフの中に免許証とSuicaを入れっぱなしの人は多いと思う。その状態で改札を通過できないと、IC免許証とSuicaを分離して持たなければならず、かなり不便になるのではないか。
ということで、早速試してみた。妻とはいえ、他人の身分証明書を持ち出して実地テスト。
結果は、無事通過できた。
試したのは高田馬場駅の西武線→JRの連絡改札(1F)と、水道橋西口。連絡改札は青く光っていない旧タイプで、水道橋は青く光っているオートチャージ可能な新型。旧型も新型も両方パスできた。
タイトルに「アンチコリジョンテスト」と書いたが、正確にはアンチコリジョンの仕組みが働いたわけではないと思う。単にIC免許証(TypeB)の方が無反応だっただけかと。
ところで免許更新の混雑時は講習時間が短くなるようである。「必修科目の履修漏れ問題」にも通じそうなこの事態は免許センターの偉い人の自殺問題などに発展したりしないだろうかとか思った。
12:53 追記
ファミマでもOKだった。
2007年01月01日
あけおめ(あけましておめでとう)
さっきまで外れかけのアンダーカバーを外してましたよ。
ハンドルをあっちこっち曲げながら奥にあるクリップを外してたが、一個だけタイヤの裏側にあって如何ともしがたい。
結局、車載パンタグラフジャッキでジャッキアップしてタイヤ外してクリップ外した。
例によって作業中の写真は無し。
外したアンダーカバーはコチラ。

変形した時になんかのベルトと擦って傷ついているというか、穴が開いてる・・・。

なんかスゲー低いところに「回転する何か」があって、アンダーカバーがないとマズイような気がしてきた。
でも、まあ、いいや。カネ無いし。
2006年12月31日
フィットあぼーん
今年も無事に終わろうとする6時間前、フィットが壊れた。

駐車場のマスの関係から前向き駐車の方がラクだとおもい、前から突っ込んだら車止めの高さが微妙に高くてアンダーカバーを引っ掛けてしまった。
バックするときに引っかかり感があったのだが、フロントバンパー下のゴムの部分が擦っているだけだろうと思って無理やりバックしたらアンダーカバーが外れた。
走ると地面とこすれてゴリゴリと音がするが、まあ、走行には問題ないのでそのまま走った。50km/hぐらい出すと空気抵抗で擦れなくなる。50km/h未満になったら負けって感じ。
明日、外さなきゃな。カネ無いから外しっぱなしにしてしまおう。
2006年12月10日
道路特定財源
道路予算が余ったのなら暫定税率を廃止するのが筋だと思う。
だが、なんで道路予算が余るのか理解できない。
多摩地区の都市計画道路整備率はやっと50%を越えたところである。西東京市に至っては25%程度であり、まだまだ道路は必要だ!
それなのになぜ予算が余ってるとか抜かしやがるのか。
あれって国税なんですかね。国道の予算。
だとしたら、全部市町村税にしてしまえ! 道路財源も三位一体改革。人口密集地域であるほど、道路整備が進む。
自動車ユーザーは道路整備してもらいたい地域でガソリンを入れる。
そうなると、「タバコは市内で買いましょう」みたいな看板のとなりに、「ガソリンは市内で入れましょう」というのが建つだろう。(もちろんその隣には「北方領土は我が国固有の領土です」って書いてある)
田舎のほうだと村営ガソリンスタンドとか出来たりして。粗利ゼロにしても税金が入ってくるので、村としては黒字。
全然関係ないが、民主党には「高速道路無料化の財源として活用」という方向性で頑張って欲しい。
でも、道路財源問題は一応決着しちゃったみたいですね。中途半端だけど。
2006年11月07日
ホンダフィットのドアミラーの根元の塗装が剥げる件
車検(5年目=2回目)から帰って来ました。
車検の前、ドアミラーの根元の塗装が剥げていた。良くある不具合らしい。車検のついでにクレーム修理してもらった。
交換前

交換後

フロントブレーキパッドは残り3mm。寿命残り約3000kmとか言って交換を勧められたが断った。話半分として6000kmは持つだろう。半年は持つ。キーキー鳴るようになったら交換するつもり。自分で交換するか、ディーラーに頼むか、カー用品店に頼むか、整備工場に頼むか、パッド交換OFFを開くかは悩み中。
あとは特に問題なし。
プラグとエアクリがスペック上では寿命が近いのだが、とりあえず放置。ブレーキパッドと同時期に交換する予定。
2006年11月02日
車検予約
結局何もかも面倒になってディーラーに出すことにした。油脂交換を含めればディーラーも車検業者も殆ど値段が変わらず、そうなればオレオレ車検かディーラー車検かの二者択一な感じになる。
ユーザー車検を選ばなかった決め手は「即金が必要なこと」である。今は金欠なのでカードで支払いたい。支払いを先送りするために締日を過ぎた11月に入ってからカードを使うとゆーことを考えるぐらい金欠である。
さらに、ディーラーに見積もりをお願いしたときに、オイルエレメントを言うのを忘れていて、125,000円の中にはそれが入っていないことに気づいた。
エレメント交換の数千円すら惜しい。
で、今日、予約する気満々なオーラを放ちつつオイルエレメント入れてこの値段で! と言ったら、「工場長に相談フェーズ」を挟んだものの、あっさりOK。
日程は11月6日からの1泊。代車は予約が面倒なのでナシ。その代わり、自転車貸し出しがある。
125,000円の中には引き取り納車サービスも含まれていたらしい。自分で持ち込みすると、くじ引きして2万円OFFまたはティッシュ10箱。それイラネーから値引きしろと言った方が良かっただろうか。
あとは、125,000円で終わるかどうか。余計な故障が無ければよいが・・・。
2006年10月25日
狭山トンネル開通と、小平グリーンロード立体開通
最近、新青梅街道の花小金井4丁目(小金井街道交差点)の渋滞を抜けた後、滝山南(新小金井街道交差点)でも若干詰まるようになった。コレはおそらく、2006/03/26 に開通した小平グリーンロード立体の影響で、滝山南交差点の信号サイクルのパラメーターチューニングを行ったためであろう。開通直後は新小金井街道側が詰まりすぎで、開通効果が薄かった。いまは平等に渋滞しているものと思う。トラフィック過多で渋滞するのは仕方がないが、道路インフラを最大限活用できるようチューニングしている警視庁を評価したい。
一方、東京狭山線が、狭山台交番交差点を先頭に上下線とも混んでいる。コレは 2005/03/13 に開通した狭山トンネルのせいだ。
どう見ても東京狭山線の青時間が短い。開通以前の設定のまま、タイミングをいじっていないものと思われる。こんな土地で信号3回ぐらい待たされるのは屈辱である。赤の間、クロスする道路を通過する車はまばらである。それと、右折車線があり右折需要も多いのに右折信号が無い。絶望的な信号だ。
なぜ、1年半もこの状態で放置するのだろうか。交差点名にもあるとおり、交番があり、信号を管轄する警察はそれを知りうる立場にある。
埼玉県警はアフォだ。
道路の案内看板が不親切で追突事故が起こるような場所があると、「追突注意」の看板を設置しやがる。しかも案内看板が隠れちゃったりしてな。案内看板を充実させれば追突事故が減るような気がするんだが。
東京狭山線の新規開通区間は新しいから大丈夫だろうと思うのだが、16号から狭山台方向に行くと、車線が2車線から1車線になるところがある。それが下り坂部分にある。それの前の平地部分では何の警告も無く、下りに差し掛かったとたんに右車線の路面に左に行け! って感じの矢印がペイントされている。注意標識(黄色い四角)の車線減少注意すらない。平地をスンスン走った先に突然出てくる車線減少は怖い。しかも下り。その先に信号渋滞。
本来なら、平地部分で1車線にしておくべきだろう。
追突事故でも発生すれば改善されるのであろうか、いやそれでも追突注意の看板を出すだけだろうな。埼玉県警はアフォだから。
2006年10月17日
車検比較検討
ディーラーからはお手紙が来ていて、135,831円の見積もりだった。フィットにしては多少高いが、サンルーフをつけてしまったため重量が1010kgで、重量税が「〜1.5t」区分になってしまうためだ。「〜1.5t」区分に比べて 12,600円高い。
一方、ガリバーの車検見積もり
では 83,230〜100,330円の見積もりである。最安値はアヤシイとか思うので、ブービー賞の 90,040円がいいかな。
だがしかし、見積もりの際に自由テキストでコメントを入れられるのだが、そこでHMMFについて言及したにもかかわらず、定型文で返事する車検屋がいた。しかも、返事が遅かった3社が定型文なのだ。最初に回答したところは「HMMFは予約してね」とのコメント。2社目は「HMMFは工賃含めて+6,600円」とのコメント。このあたりで信頼性に差が出る。
1社目の見積もりは 90,580円。2社目は94,780円。あとはカス認定。
その9万いくら以外にも当然掛かる費用があると思われる。各種オイル交換がかかるのはまあいいのだが、リサイクル費用が載っていない。ボクのフィットの場合、10,990円かかる。
各種オイル交換を含めるとディーラーと変わらなくなっちゃうんじゃないかと思った。
そんな折(土曜日)、ディーラーから電話が掛かってきた。
ボクはディーラーへのお布施率が低いため、いつもはしつこく電話をしてこないのだが、改善対策の告知のために一生懸命電話しているようだ。1週間おきに電話しているようなのだが、2周連続で留守電になってしまっていた。今回3回目でようやくお話が出来た。(ボクからディーラーに電話すればいいのだが、面倒だし電話代が勿体無いし、リトライ回数がどのくらいか知りたいし、ということで無視してた)
で、改善対策の話のついでに車検の話。見積もりサイトで見積もったら9万だったって話をすると、リサイクル費用や必要な整備にかかる費用も含めて比較検討して欲しいと。
さらに10月06日で書いたような細かい要望を言うと、それを含めた見積もりを郵送するのでよろぴくと。
そして今日、見積もりが届いた。
ブレーキオイル・エンジンオイル・CVTフルード含めて125,000円。
油脂交換の類にかかる費用は 17,563円である。そうすると車検だけ車検屋の90,580円でやり、油脂交換をディーラーでやれば計119,133円つーことで、5867円のトク?
オイル交換も車検屋でやればお得そうな気がするが、ホンダ純正ウルトラLEOとかHMMFとかの特殊オーダーをするとディーラーと変わらない値段になるかもなぁとかの不安がある。
いっそ、ディーラーで油脂交換+自力ユーザー車検の合わせワザで行くか。法定費用(80,870)+光軸調整(3,000)+油脂(17,563)=101,433円で、23,567円のオトクつーことでいかがっすか?
2006年10月09日
トヨタ・ノア(TOYOTA NOAH)
姉がトヨタ・ノアを買い、今日が納車だった。11年乗ったカルディナは2000円で下取り。廃車費用を取らないのがトヨタ流か。
しばらくしてから見物しに行こうと思っていたのだが、別の用事も合ったので今日突撃した。
用事ってのはAV機器の配線。HDD&DVDレコが不調で修理に出して、返ってきたけど配線が分からなくなった、というもの。テレビの入力がたくさんあれば分かりやすいと思うのだが、HDD&DVDレコの入力をAV切換器の様に使えるよう親切配線してあげていたため、それが複雑すぎたらしい。つーか、それが理解できなかったらソース切換操作も怪しいような気がするんだが、正常に使えていたのだろうか。
まあ、とりあえず、10月からのドラマとかを録画するためには、特番進行が終わる今日中にやっておかなければならないだろう。
で、ノア。
「特別仕様車だから4色しか選べなかった」と言っていたので、コレだろう。色はブラック。メーカーオプションは付けた気配が無い。
ディーラーオプションは、エアロパーツセット(99,750円)、リヤスポイラー(31,500円)、サイドターンランプ付きドアミラー(31,500円)、サイドバイザー(21,000円)、フロアマット(タイプ不明)と言った感じか。
それと、ナビ。たぶんNHDN-W56。同デザインで、G-BOOK ALPHA 対応のNHDN-W56Gってのもあるが、そんな機能を欲しがるキャラではない。
それの付属品であるTV用フロントフィルムアンテナの存在は気づかなかった。単に気づいていないのか、使わないから取り付けなかったのか。
あ、アルミホイールも入っていた。3ランクあるうちの真ん中らしい。純正鉄チンはスタッドレス用に確保。
ETCとバックカメラが今なら特別に8000円!とかも言ってたな。ETCはコレ。
セキュリティも入れてた。ディーラーが設置したのに、電源がシガーライタープラグから配線されてた。なんじゃそりゃ。
「義兄:セキュリティは最後にタダで付けさせたんだっけ? 姉:え、でも3万って書いてあったよ。あ、でも値引きが14から17になってる。」ってのが最終的な価格らしい。一応、お友達価格らしい。
さて、乗ってみるかって話になり、いきなりボクが運転。こんなところにETCカードが! とか言って圏央道入間インターへ。(姉の家から入間インターまでの間にある信号は1個だけ) そして、次の青梅インターで降りて青梅カインズホームへ。片道200円。8人フル乗車で行ったので頭割りすれば25円か。
速度は90km/hぐらいにとどめておいた。新車だし他人のクルマだし西日だし8人乗車だし。
ノアはCVTである。ボクはCVTに乗り付けているので違和感は無い。だがレンジの名称が違和感あった。Dの下のレンジはB(ブレーキ)なのだ。カルチャーショックを受けた。その下のLレンジ相当は存在しない。その代わり?に、ATのオーバードライブボタン的な位置に[S/D](スポーツドライブ)スイッチがある。あるのだが、説明書を読む前だったので、どっちも試さなかった。
あとはまー普通。ボクの「普通」の範囲は広いので参考にならんかも。ジムニー以上なら全部普通だ。
センターメーターであることは全然気にならなかった。今コレを書きながら、そういやセンターメーターだったかも。と思って公式サイト行って再確認したぐらい、気にならなかった。
戻ってきて、ボンネットを開けてみる。意外にもスカスカ。前後方向は詰まっているが、上の空間が空きすぎ。下手するとスポーツカーのトランクぐらいの容量があるんじゃね? と思うぐらい。
帰り、フィットに乗り換えたらブレーキペダルが重かった。他車に乗るときは許容範囲が広がるモードになっているのだが、自分のクルマに乗るときは何も考えてなくて許容範囲が狭くなる。その上、直前に運転した感覚が残っているので、相対的に重く感じたようだ。
今日は試乗だけで終わったが、今後、セキュリティの電源配線やり直しとか、GPSアンテナのメーターフード内設置とかの余計なお世話をしに行くことがあるかもしれない。
2006年10月06日
スーパーロングライフクーラント
先日、車検について検討し、冷却水(LLC)を交換したいと書いた。
しかし、フィットの説明書を読むと冷却水の交換周期は「20万Kmまたは11年」だった。
事実上無交換だな。
こーゆー交換周期が指定されていたら、指定どおり試すのが信条なので、交換しないことにした。
その他、考えていること。
■ブレーキフルード
車検毎交換がデフォ。廃液の処理に困るので頼む。
■エンジンオイル・オイルエレメント
1年毎交換がデフォ。廃液の処理に困るので頼む。ホンダ純正省燃費オイル・ウルトラLEO(0W-20)を指名。
■CVTF(ATF)
ホンダマルチマチック専用HMMFに交換。
■エアクリ
清掃でいいんじゃね?
■プラグ
イリジウムプラグを入れて、今後は無交換にしたいところ。
だがツインプラグなので8本交換。高い。(高いからこそ、今後の交換をケチりたいのだが)
自分で交換しようかな。
■デフオイル
コンパクトFFにそんな液体は無い。
■ワイパー
自分で交換済み。
2006年10月02日
そろそろ車検
11月14日に5周年。
前回の車検は、新車保証のこともありディーラーで通した。
しかし、5年目の車検はディーラーを使わないで通そうかと思う。使っても使わなくても期限切れだ。
だがしかし、ホンダ純正HMMF(CVTフルード)を入れたい。ディーラー以外でやってくれるところってあるかな?
自力ユーザー車検も考えたが、LLC交換とかオイル交換とかもしたい。これらも自分でやって出来ないことはないと思うが、廃液の処理に困る。
交換モノだけディーラーに頼んで、車検だけユーザー車検にするか。
とりあえず見積もりサイトで見積もりまくって、HMMFを扱っているか聞いて、それから考えよう。
つーことで、リンクしとく。
2006年09月21日
フィットのシートを洗浄
5年近く乗ったフィットのシートを洗浄した。今回は運転席のみ。
コチラによると、発泡ウレタンで作られたシートは、水をぶっ掛けて洗ってもよいらしい。
でもサビが心配なので、分解を試みた。
座面は何とか外すことができた。座面外しで最も苦労したのがシートの高さを調整するダイヤルを外すところ。無理やり取ったら割れた。Ω型の金具で止まっていた。外からじゃ見えねーよそんなの。
それ以外は適当に外したら外れた。
しかし、背もたれは外せなかった。肩についているシートスライドのレバーや、ヘッドレストの穴がどう付いているのか分からんかった。
それと、座面の真ん中部分(ジャージ部)はウレタンに貼り付けてあるっぽい。布だけ洗濯機で洗いたかったのだが、ムリっぽかった。
しょうがないので、そのまま水をぶっ掛ける。


最後に、なんとなく気分で塩素1000倍水溶液をぶっ掛けて殺菌してみる。
そして天日干し。紫外線でさらに除菌だ!


しかし、2日乾かしても塩素クサイな・・・。
後で確認してみたら、ハイターの使っちゃダメリストに「ポリウレタン」が書いてあった。やばいかも。発泡ウレタンがボロボロになっちゃうかもな。
2006年09月20日
フィットのワイパーを交換
そういや、こないだの日曜、ボクのフィットのワイパーを交換した。
下らない話だが、このブログは自分用のメモなのだ。前回、交換した日を正確に記録できてなくて残念な思いをしているのだ!
日曜日、青梅のカインズホームに行ったらNWBのグラファイトワイパーが売ってたので買おうと思った。
そしたらフィットにフィットする500mmのが在庫が無い。クソ! 販売機会損失してるぞ>カインズホーム
でも最近雨ばっかりでワイパーのスジが気になるんだよなぁ。いっそのことブレードごと交換かつ長めのに交換してプチカスタマイズだ!
つーことで550mmのを買った。助手席側の375mmのやつはゴムだけの在庫があったが、こっちもブレードごと交換!
在庫切れのおかげで売上アップしたカインズホームはラッキーだ。
次回は、がんばって1年半使って、梅雨入り前に交換というのが理想的かな?
2006年09月18日
ETC不正通行の逮捕は全国初なのか?
iza にトラックバックしてみるテスト。
埼玉県警浦和東署は17日、ノンストップ料金収受システム(ETC)の車載器を不正に使い高速道路を安く通行したとして、電子計算機使用詐欺容疑でトレーラー運転手、秋元久直容疑者(38)=東京都大田区=を